飲酒に価値を見出せない

こんにちは、星ハジメです。

断酒を始めた当初は飲みたくてたまらなかった酒。

飲酒欲求に耐えて耐えて渇望して止まなかった酒。

断酒600日を超えた今「飲みたい気持ち」より「いらない気持ち」が大き過ぎて飲酒欲求は皆無です。

「飲みたい」より「いらない」

人間って本当に気持ちが変わるんですね。

不思議なくらいですよ。

ほんの1年半前までは毎日飲まずにはいられなかったのに、今は全く酒を渇望しないんですから。

飲みたいという気持ちはありません。

「いらない」これが一番しっくりくる表現です。

例えるなら、アンパンマンの人形はいりますか?いらないですよね?

そういう事です。

飲酒が無駄だから

なぜ「いらない」のか?

それが飲酒が無駄で、しかも破滅するからです。

もう私は骨の髄まで、その真実が刷り込まれてしまいました。

無駄すぎていらなさすぎて、飲みたいなんて気持ちは湧きませんね。

価値を見出さずとも操られるのが嫌

「無駄なことを全てするべきではない」こういう事を言っているのではありません。

自らが選択して無駄な事をしているのならば、それは最高な行為だと思います。

しかし、しかし、飲酒はいけません。

自らの意思ではなく酒に操られ踊らされ、破滅へ進んでいくのですから。

操られるのは嫌ですよね?

そういう趣味の方もいらっしゃいますがw

でもそれも自らが選んでいるのですから飲酒のそれとは大違いです。

酒なんていらないよ

飲酒は無価値。

飲酒は完全に無駄。

意味なし。

ですから、いち早く飲酒の螺旋から降りましょう。

絶対に後悔しませんから。

断酒は利益しかありませんよ。

酒をやめて数ヶ月経つと思うはずです。

「もっと早くやめておけばよかった…」

その時私を思い出してくださいw

「ねっ!だから言いましたよね?」

こういうドヤ顔の私が皆さんの頭に浮かぶはずです。

断酒応援しています。

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