飲酒習慣の牢獄

こんにちは。

断酒応援しています。

断酒して、お酒を飲まないようになって思います。

飲酒習慣は自由を奪う拘束具でしかないと。

飲酒習慣の牢獄

飲酒習慣は人生において拘束具でしかありません。

飲酒する時間、飲酒するお金、飲酒する身体、飲酒する脳、飲酒する人生、飲酒習慣は自由を奪う拘束具なのです。

その拘束具は時間が経てば立つほど、きつく締め付けていきます。

飲酒しない人は考えない不安

「今日飲む時間あるかな?」

「今日はお酒飲めないかもしれない…」

「えっ!酒ないの!?最悪…」

このような考えは飲酒しない人は考えることもないことです。

飲酒しない人は、お酒がなくとも満足することができるのです。

逆に飲酒習慣のある人はお酒がないと満足できません。

これは明らかに損をしています。

誰が?

飲酒習慣のある人が100%損しています。

飲酒習慣の牢獄内で何をする?

飲酒して何をしていますか?

飲酒してきた結果が現在のご自分です。

飲酒時間に何か得て人生に活用したものはありますか?

私はありません。

まさに時と切り離された牢獄の中で誰の意見も聞かず、自己の考えを歪曲させていただけです。

つまり何の成長もなかったのです。

立ち上がるのは今

立ち上がるは今です。

牢獄を出ましょう。

そんな牢獄にいても何も起こりません。

牢獄を出て様々な刺激を主体的に受けましょう。

私は牢獄を出て一年経ちました。

辛いこともありますが、日々成長を感じられます。

牢獄を出よう

さあ、待っていますよ!

もう後ろを振り返らず、牢獄を出ましょう!

飲酒習慣の拘束具は自ら断ち切るのです。

よろしければ、レジリエンスの剣をお渡しします。

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