深夜勤務

こんにちは。

断酒応援しています。

私は2016年8月〜2018年3月まで、
1時から10時までがデフォルトの
深夜勤務をしていました。

辛かったです笑

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深夜に働くのはとても辛い

仕事内容は伏せさせて頂きますが、
深夜に稼働する新規プロジェクトの
開設者の一人として私も
深夜勤務をした訳です。

↑文字に書くと
何ともカッコいいですねw

それは置いておいて、
深夜勤務はやはり辛いです。

体も心も。

人間はお日様と共に
生活するのが合っているのだと
実感したものでした。

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飲む時間の心配

深夜勤務をしたのは
生まれて初めてでした。

そんな初めての体験をするにあたり
私が心配したこと、
それは…飲む時間の心配でした。

ここでも
飲酒脳が炸裂します。

仕事の心配ではなく
飲む心配なのです。

「何時に飲もうかな?
朝帰ってきて11時くらいから
飲むか??

これから18時に寝て
0時に起床するから、
それに合わせて
飲酒時間を決めなければいけない。

じっくり考えよう」

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無茶苦茶な生活

深夜勤務している時は
私は一人暮らしでした。

丁度妻が妊娠していて
実家に帰省していたのです。

そんな私の生活はこうでした。

  • 0時起床
  • 1時出勤
  • 10時退勤
  • 10時買い出し
  • 11時帰宅、お風呂
  • 12時飲酒開始
  • 17時飲酒終了
  • 18時就寝
  • とても浅い睡眠で何度も起きる

仕事と飲酒と睡眠だけです。

食事は飲酒時の一食だけ。

それも、たっぷり飲酒して
シメのどか食いです。

食べ物もインスタント中心、
だんだんと私の心身は
深夜の闇に侵食されていったのです。

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心身の調子が悪い原因は…

当時私は心と体の調子が
悪かったです。

その原因は
深夜勤務だと決めつけていました。

深夜勤務も原因の一つではありますが、
やはり飲酒が主たる原因です。

私は深夜勤務がとても辛かったです。

そんな辛い状態を
飲酒でさらに辛い状態に
させていたのです。

今の私だから言えることです。

当時の私は分からなかったです。

飲酒が深夜勤務の救世主になると
本気で思っていましたから。

もし仮に
また異動になり深夜勤務になったとしたら
以前の10分の1のパワーで
こなせそうです笑

いや絶対こなせるでしょう。

あの当時の私と比べ
格段にレベルが上がっています。

もう深夜勤務は嫌ですけどね笑

断酒してレベルアップして
人生の困難をなぎ倒していきましょう。

断酒応援しています。

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