悲鳴を上げている体に鞭を打つ

こんにちは、星ハジメです。

飲んでいる時って二日酔いに苦しみますよね。

「今日の二日酔いは最悪だな。もう酒いらない…」

こうやって思っても夕方になればビールをプシュ。

何度これを繰り返したことでしょう。

私の身体よ、ごめん。

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酒やめると身体を労わりますよ

酒を飲むと自分の身体のことなんて考えませんでしたよ。

飲めればそれで良いのですから。

だから二日酔いであれほど苦しんだのに、夕方になるとまた酒を浴びるのです。

酒をやめた今、そんなことは考えられません。

酒を飲む飲まないに関わらず、自分の身体を痛めつけるような行動はできないのです。

だって自分の身体ですよ?

身体壊したら、この先大変じゃないですか。

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身体を痛めるけてる自覚は皆無

でも酒を飲むとそんなことは考えません。

飲みたい大波に飲まれ、自らの大切な身体を波に打ちつけるのです。

二日酔いに苦しんだ日、確かに夕方酒を飲めば楽になるんですよね(^^;

そしてその日は不思議なことに二日酔いにはなりません。

また再び肝臓が復活?したように快適に飲めるのです。

それをいいことに飲酒習慣をさらに強化していくことになります。

それがどれほど身体に悪く恐ろしいことか、全く考えていません。

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飲む日常がどれほど異様か実感する

飲まなくなって痛いほど実感していますよ。

毎晩飲んで泥酔して酒臭い息で布団に倒れ込む習慣。

それは言うなれば毎晩自分の身体に鞭を打っているということです。

自分が一番大切なんです。

他の誰でもない自分を一番大切にするべきなのです。

酒飲んで身体を壊すなんて馬鹿げてるとしか思えません。

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二日酔いなんて飲まなければなくなるのです

二日酔いにならないためには酒を飲まないことです。

でもそれができないから二日酔いになり苦しむことになるのです。

酒を飲むということは自らの身体を破壊するということです。

それでも酒を飲みますか?

強く「気付き」を得てください。

私は絶対に酒なんて飲めませんよ。

断酒応援しています。

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