体で語っている酒害

こんにちは、星ハジメです。

酒を飲んだ翌日は体調が悪い。

酒を飲まなかった翌日は体調が良い。

口で語らずとも体がはっきりと物語っていますね。

酒を飲むと害があるということを。

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酒は毒です

もう皆様は理解しているはずです。

酒は飲み物ではありません。

私たちの生命を奪い去る猛毒なのです。

飲んだら体の調子が悪くなるなんて毒ですよ?

水を飲んで体の調子が悪くなるなんてあり得ませんからね。

実に単純明快なのです。

酒は毒だから飲酒の翌日は苦しむのです。

飲まなければ毒を摂取していないので苦しまないのです。

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なぜ快適な翌朝を継続できない?

飲酒習慣の中にあっても時には飲まない日があることでしょう。

私にも2、3日はありました。

そんな飲まない翌日は本当に自分の体が軽く快適なのですよね。

「あぁ、こんな朝って良いなぁ」こう思うのです。

でもその夕方から再び飲酒習慣を発動させる。

なぜでしょう?

なぜ快適な朝を継続しようと思えないのでしょう?

それは「気付き」が弱いのですね。

過去の私を思い起こすと、当時の私には全く「気付き」がなかったです。

そのため目先の幻想の快楽を求めたのです。

どうぞ「気付き」を最大化させて下さい。

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適量に飲めたら問題ないですよ?

何度も言いますが適量に飲めれば問題はありません。

気分良く過ごす事ができるでしょう。

私は少量でも飲まない方が良いと思う派ですが。

酒は毒、この言葉が突き刺さるのは私たち異常飲酒者です。

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私たちには猛毒を通り越して即死効果がある

飲んだ翌日の体の不調は明らかに異常なのです。

昨日飲食したものが原因なのです。

体に不調をもたらす酒は私たちにとって釘や画鋲を飲み込んでいるのと同じなのです。

「気付き」を心に刻印しましょう。

さあ、そして明日も快適な朝を迎えましょう。

断酒応援しています。

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