断酒の嬉しさが飲酒欲求を凌駕する

こんにちは、星ハジメです。

私は酒をやめる前は毎日夕方になると耐えられない飲酒欲求が襲ってきました。

そうして毎日飲酒欲求の大波に飲まれていたのです。

でも断酒をしてしばらくすると断酒している嬉しさが飲酒欲求を凌駕するようになっていたのです。

「今日も酒やめている。最高な気分だ」

こんな嬉しさが飲酒欲求をなぎ倒すのです。

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断酒の嬉しさが飲酒欲求を凌駕する

酒をやめていると嬉しいはずですよ。

だって酒をやめたいと思っているのですから。

なぜ酒をやめたいのかというと飲酒世界が暗黒だからです。

そこからいち早く抜け出したいからです。

断酒によって暗黒世界から足を洗ったその時、私たちは歓喜するのです。

そうして毎日歓喜し過ごす夕方には酒なし世界の希望が充満するのです。

もうそこに至っては飲酒欲求など相手にはなりません。

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飲酒が喜び→断酒が喜び

断酒前の私は飲酒が喜びであったのです。

毎日1日の終わりには必ず酒がないといけませんでした。

それは酒が至高の喜びと誤認識していたからです。

そうして気付きを得て断酒をした結果、全く逆の喜びを得るようになったのです。

酒をやめている嬉しさを体全体で感じることができるようになったのです。

1日の締めくくりに酒なんて今の私には「とんでもない!」ですよ笑

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真の声に従え

断酒をして酒なし生活の喜びを感じられなくとも「酒やめてよかった」と思えるはずです。

断酒して辛くても酒をやめようと思った訳ですから。

仮に断酒の喜びが感じられなかった場合「なぜ断酒をするのか?」自問するのです。

それこそが私の、皆様の真の気持ちなのです。

自らの声に耳を傾けましょう。

そして自らの真の感情に身を委ねましょう。

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酒なし世界は喜びですよ

  • 酒をやめたいと思った
  • そして断酒して酒をやめることができた

↑これって最高に最高ですよ。

自らの願望が叶ったのです。

逆を考えてみてください。

  • 酒を飲みたいと思った
  • そして酒を飲んだ

↑これが最高に最低だと皆様実感しているはずです。

酒なし世界で生きていきましょう。

皆様が生きる世界はこっちなんです。

断酒応援しています。

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