飲酒って罰ゲームに近い感覚

星ハジメです。

もはや「酒を飲む」って私にとって罰ゲームなんです。

罰ゲームってやりたくないことをやらされますよね。

酒を飲むなんて絶対に嫌だ。

そんな罰ゲームのごとき飲酒を欲するはずがないのです。

飲酒は罰ゲーム

酒を飲むなんて嫌ですよ。

酒を飲んだら体を壊し、心も失う。

これって最悪な罰ですよ。

というか、これ以上酷な罰ゲームはありますでしょうか?

断酒を重ね、酒なし世界で生きる私にとって酒とはそういう対象に変化したのです。

過去のように飲酒をよりどころにするなんて、とんでもないですよ。

飲酒ゲームは無理ゲーだ

飲酒をゲームに例えましょう。

飲酒ゲームのクリア条件は満足することです。

そして満足を得るために日々せっせと酒を摂取するのです。

ゲームですから何かしらの障害が襲います。

しかし、貴方はそれを跳ね除け飲酒をするように奮闘するのです。

…。

お分かりの通り、このゲームは永遠にクリアできません。

なぜならば、酒を飲んで満足することは永遠にないのですから。

飲酒で一人孤立することになる

酒を飲むと体を壊し、心を失う。

そうして社会性が欠如していき、私たちは一人ぼっちです。

社会で何が起きてようとも、一人飲酒世界に閉じこもる。

人間関係はわずらわしいし、一人で居たいと思うものです。

一人で居ても良いのですが、酒を飲んでいてはいけないのです。

飲酒世界での孤立は死を意味します。

社会がわずらわしいならシラフで一人ぼっちになるべきです。

酒なんて絶対に飲まない方が良い

たとえ一人孤立したとしても、シラフなら大丈夫。

飲酒ゲームという無理ゲーに囚われていませんから、すぐに己の道を開けるでしょう。

自分が何をするべきか判断できるでしょう。

シラフなら何とかなるんですよ。

飲酒していたら何ともなりません。

飲酒は永遠に抜け出せない罰ゲームなんですよ。

酒なんて飲めませんよ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました