酒を飲むから余計につらい

星ハジメです。

酒を飲むと毎朝つらいですよね。

それでなくても日々のストレスでつらい思いをしているというのに笑

二日酔い+ストレス

自分を傷つけることが好きな人はいません。

飲酒は苦悩の上塗りなんです。

飲酒をやめないとつらさは絶対になくなりません。

飲酒からは何も得るものがない

快感というものは得るものがあるから快感なんです。

失うことが快感ということはありませんからね。

え?酒を飲むと気持ち良い気持ちになるって??

残念ながら、「酔い」を「得るもの」と感じている時点で酒に支配されているのですよ。

酔いの先には死が待ち構えています。

それを知っても「酔い」が「得るもの」と認識できますか?

酩酊という破滅への螺旋階段
こんにちは、星ハジメです。 酒を飲むとアルコールは血液を通じて全身へと駆け巡ります。 私たちの体には血管が張り巡らされています。 その血管を通して隅から隅までアルコールが巡るのです。 そしてアセトアルデヒドと...

つらい状況下で挽回できることはない

ブラックな職場では正常な思考が奪われ、労働者を操り人形にしていきます。

すると労働者は何もすることができず、ただ会社の利益のために働くようになります。

会社からサラリーをいただくのですから、最低限の職責は果たすべきです。

でも人の全生命をかけて会社に尽くすのはどう考えてもおかしいです。

労働者が幸福になることができませんからね。

このようにつらい状況では絶対に幸福へと向かうことができないのです。

飲酒が良いわけがない

つらい状況=飲酒です。

そのために飲酒は良いわけがないのです。

飲酒をブラック企業と置き換えると分かりやすいかと思います。

私たちは酒に全生命を搾取されていたのです。

そりゃあ、毎日つらい状況が続くはずですよ。

飲まない自己の万能感で突き進め!

酒をやめると朝の状況はストレスだけです笑

つらさ2分の1というわけです。

恐ろしく楽ですよ。

問題が一つになれば対策も一つで良いのです。

自分自身の幸福に向かって対策をしていきましょう。

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