お酒の未来

こんにちは。

断酒12ヶ月目です。

酒に待ち受ける未来は過酷なものになるでしょう。

スポンサーリンク

飲酒者の減少

飲酒者は若年層で年々減っています。

日本人の飲酒傾向

飲酒するという行為が古き時代の産物になる日は近いです。

近い未来、現役世代は飲酒しないが引退世代は飲酒するという社会になります。

お酒=古いもの、となります。

スポンサーリンク

飲酒者現象による社会変化

飲酒するという行為があり得ないという社会になるはずです。

近いうちになります。

しわじわとお酒は社会から排除されるでしょう。

外食店ではお酒の提供禁止、屋外での飲酒禁止など実施されるでしょう。

違反者には刑罰が与えられます。

お酒は薬物という認識が社会全体に浸透します。

お酒は誰にも見られないように隠れて飲むというものになります。

当然スーパーなどでは手に入らないようになります。

タスポのように申請して購入するものになります。

そして、お酒自体が非常に高額になります。

なかなか手に入らないものになります。

スポンサーリンク

飲酒者に待ち受ける未来

飲酒者に明るい未来はありません。

日々どうにかして入手しづらいお酒を手に入れるか、奮闘しなければなりません。

お酒購入申請も審査が厳しいです。

なかなか審査には通りません。

審査には自分の飲酒歴、飲酒影響、飲酒行動など、すべてが自動的に記録されるマイクロチップを照合させる必要があります。

マイクロチップには飲酒に関わる個人の情報がすべて記録されています。

改ざん、隠蔽は不可能です。

問題飲酒者はお酒を購入できません。

闇転売が横行します。

飲酒欲求を商売にする悪い会社が横行します。

飲酒者は社会的な罪を犯し、罪悪感に苛まれまがら生活しなければなりません。

適正飲酒できない人々は強制的にお酒が飲めない社会なのです。

スポンサーリンク

未来にむけて

今のうちに断酒しましょう。

もちろん、飲酒に問題ない方は断酒する必要性がありません。

適度にお酒を楽しめば良いと思います。

未来はお酒を飲むということに、あえて楽しみを感じなさそうですが。

他の楽しみがたくさん出てきます。

異常飲酒者には今以上に過酷な未来が待ち受けています。

私たちが生きている間に必ず訪れます。

今のうちにゆっくりでいいです。

失敗してもいいです。

何度も挑戦しましょう!

レッツ断酒です!

コメント

タイトルとURLをコピーしました