お酒監視社会にむけて

こんにちは。

断酒12ヶ月目です。

酒は監視下に置かれる事になりました。

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お酒監視社会

お酒監視社会は絶対に訪れます。

近いうちに訪れます。

現在アルコールに起因する事件事故が、これだけ起こっています。

アルコール単体に罪はありません。

しかし、原因の一つとなるアルコールは確実に規制されます。

現在も規制されていますが、近い将来強烈に規制がかかります。

血液検査によって飲酒暦、飲酒行動を判別できるようになり、厳しい条件をクリアした人物でないと飲酒はできません。

全人類に実施されます。

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お酒はなくなる

全人類血液検査による選別にどれだけの人数が合格するでしょう?

現在世界人口77億人のうち飲酒人口は23億人ということです。

23億人全員不適正となります。

つまりお酒はなくなります。

意図的になくすのです。

お酒を飲んだら終身刑となります。

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飲酒者への対応

政府が国民へ向け説明をします。

当然「はい、そうですか」とはなりません。

各地で暴動が起ります。

そうなればアルコール撲滅へ向け、世論が一気に政府へ味方します。

アルコール依存者は何をしでかすか分からない。

危険だ!

取り締まれ!

世界人口で見ると飲酒しない人口の方が圧倒的に多いですから、お酒は必然的に滅亡します。

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悲しすぎる未来

飲酒者が一体何をしたのでしょうか?

問題を起こした者は、しかるべき罰を受けるべきです。

毎日楽しく飲んでいた方々は何をしたのでしょう?

そんなに悪意を向けられることをしたでしょうか?

しかし確実にお酒はなくなります。

お酒をなくす前提で世界は動いていきます。

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今のうちに断酒

絶対に今のうちに断酒です。

いざ、お酒が規制されても苦しむのは異常飲酒者だけです。

毎日の飲酒に依存している者だけです。

お酒に依存していない方は、お酒がなくても大丈夫です。

規制をすんなり受け入れ、他の違う何かに楽しみを見出します。

お酒依存であると他の違う何かを見つけるのには、少し時間がかかります。

その間、社会的な悪意を受けながら断酒しなければなりません。

苦しいです。

そんなのは悲しすぎます。

そんな思いをする方が少しでもいなくなりますように。

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