飲んだところで結果は悲惨

こんにちは、星ハジメです。

抵抗したって結果は同じ。

こんな言葉を
聞いた事ありますよね?

でも結果は同じならば
まだかわいいものです。

酒を飲んだら結果は
悲惨、無残なのですから。

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無駄な抵抗はやめよう

「どうせ無駄だ。
こんな事したって
何にもならない」

「これくらいの
力ではびくともしない」

自らの置かれている現状において
自らの力不足や、
どうにもならない事を悲観し
思考、行動を
やめてしまった経験はありますか?

私は何度も何度もあります。

そうして
自らの絶望を癒す行動を
取ろうとするのです。

「面倒くさいから諦めよう。
一旦酒飲んで
今日の所は忘れよう」

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今を改善しようとする策

自らの置かれている状況を
悲観し絶望するのは、
今をよくしていきたいと
思うからこそ、
壁に打ち当たり、
その壁の硬さ、高さを
認識するからなのです。

つまり、
その絶望感や諦めは
チャンスなのです。

今を良くしていく、
将来に渡って良くなっていく
ヒントなのです。

絶望に感謝しましょう。

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飲酒が改善策となり得るのか?

即答ですね。

改善策となるべくもありません。

「抵抗したって無駄だ、
努力したって無駄だ、
継続したって無駄だ。
そんなことしたって
結果は同じだ」

千歩譲って
これが正しいとします。

行動を起したところで
結果は「同じ」。

現状維持と言う事です。

ではお待ちかねの飲酒は?

「飲酒したって悲惨だ、
飲酒したって無残だ、
飲酒したって残酷だ。
そんなことしたって
結果は最悪だ」

飲酒は改悪策という事です。

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飲まなかったら現状を打開できる

飲まなかったら行動できる。

飲まなかったら改善できる。

飲まなかったら継続できる。

飲まなかったら努力できる。

飲まなかったら修復できる。

飲まなかったら生産できる。

断酒応援しています。

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