お酒がなかったあの頃

こんにちは。

断酒応援します!

お酒がなかったあの頃
何に没頭していましたか?

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学生時代

喜怒哀楽、
嬉しい、怒り、
悲しい、楽しい時
お酒なしでどう過ごしましたか?

学生時代には
お酒がなかったはずです。

つらい時、苦しい時
どんな風に過ごしていたでしょう。

自分の気持ちを
目一杯自分自身で
受け止めていたはずです。

そうして
成長してきたのです。

成長するのは
学生時代で終わり
ではありません。

生きているかぎり
成長を続けるのです。

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手っ取り早く楽になりたい

お酒が飲めるようになると
苦楽をお酒で
飲み込むようになりました。

楽しいことは
お酒で無理やり増大させる。

つらいことは
お酒で無理やり
押し込める。

手っ取り早く
楽になる方法を
知ってしまいました。

その楽になる方法は
自分を苦しめるものになる
とは知らずに。

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お酒がないとダメになる

最終的にお酒に依存します。

お酒がないとダメなんて
さみし過ぎます。

だって
お酒がなくても
今までやってこれたのですから。

そうやって
成長してきたのですから。

絶対に
お酒なしでやっていけます。

本当の自分は
強く輝いています。

そろそろ
お酒休暇は終わりにしましょう。

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酒飲みを描いていなかったはず

どんな未来を描いていますか?

大酒飲んで病院行くぞ!
なんていうことは
誰も描いていないです。

人それぞれに
描いていることがあるはずです。

お酒を飲んでいる現状と
思い描く未来を考えた時に
飲酒の不必要さが心に突き刺さります。

学生時代
酒飲みを夢見ていなかったはずです。

学生時代の自分が
今の自分をみたらガッカリします。

誰しも
思い描く未来は
輝く未来なのです。

適正飲酒できない私たちには
お酒は苦しみを与えるもの
だったのです。

まとめ
①学生時代の方が強い?
②お酒はまさに麻薬
③お酒なしでやってきた昔は超人ですか?
④適正飲酒できないならばお酒は悪でしかない

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