一滴も飲まない方がよい

こんにちは、星ハジメです。

酒は一滴たりとも飲まない方がよいのです。

以前は酒は少量ならば体に良いと言われていました。

しかし、少量でも飲んだら健康を害するという真実が明らかになっています。

なぜかというと酒は危険度MAXの毒物なのです。

毒を摂取すれば健康を害するどころか死を招いてしまいます。

酒は一滴たりとも飲まない方がよい、これは絶望なんかではないのです。

希望の真実なのです。

少量でも危険です

毎日酒を飲む習慣があるけれど大量に飲む訳ではないから大丈夫だ。

たかがビール一杯だ、問題ない。

それが大問題なのです。

少量飲酒でも飲酒習慣があればアルコール依存症へと確実に近づいていきます。

1杯のビールが10年後の大量飲酒を約束するのです。

飲酒習慣がアルコール依存症へと変貌する

毎日飲む習慣があり、毎日アルコールを摂取していると毎日飲まないといられなくなります。

酒を渇望して止まないのです。

少量だろうと毎日飲まないといられなくなった状況は、飲酒習慣が作り出したのです。

つまり大量飲酒だろうと、少量飲酒だろうと、飲酒習慣があれば確実に依存症へと変貌を遂げるのです。

飲み始めた頃は毎日飲まずにいられたでしょ?

酒を飲み始めた頃を考えてみて下さい。

飲酒習慣がないので、飲んだ次の日も飲むという事はなかったではないですか?

それは飲酒が習慣になっていないからです。

習慣が依存へと変わっていき依存症になるのです。

現在少量飲酒で嗜んでいるという方も将来はアルコール依存症の危険性をはらんでいるのです。

お気軽に口にする物ではない

私は酒をもう口にすることはできません。

毒物ですから怖くて飲めません。

幻想の快楽を求めた結果、大切な未来を失うなんて私は絶対にしたくありません。

皆さんだってそうではないですか?

一滴も飲まない方がよい、最高な言葉じゃないですか!

断酒応援しています。

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