過去の記憶

【断酒】剣を振るのは腕の力ではない

剣道は下半身なのです。腰と足の踏み込みが竹刀の振りを早くするのです。右足の踏み込みが鋭い剣を炸裂させるのです。相手の目にも止まらぬ斬撃を。
過去の記憶

楽しみは帰宅後の飲酒だけですか?

こんにちは、星ハジメです。「帰宅後は飲酒する。それが何よりも楽しみであり、心の拠り所でもある。つまり私の人生は帰宅後から眠るまでに凝縮されている」本当にそうでしょうか?
断酒の手がかり

断酒して心の居場所をつくりましょう

こんにちは、星ハジメです。断酒以来、私にはシラフの空間、シラフの日常、シラフの静寂、シラフの希望があるのです。そしてそれらのものは私に安らぎや安定を与えてくれます。シラフは私の居場所なんです。私には居場所があるのです。飲酒して過ごす日々に居場所はありますか?本当の居場所をつくりましょう。
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断酒の手がかり

飲酒して失ったら一生覚えている

こんにちは、星ハジメです。想像してみてください。今日1万円貰った場合と今日1万円失った場合。1ヶ月後どっちが強烈に印象に残っているでしょうか?私は1万円失った方を執念深く覚えています。
断酒の手がかり

本当は何を求めていた?

こんにちは、星ハジメです。何かに依存することは依存の対象を求めているわけではないのです。タバコなら安心感?酒なら社交性?ギャンブルなら一攫千金?人間関係ならつながり?答えが出るものではないですが、依存を知ると本当に自らが求めているものが見えてくるかもしれません。
断酒の手がかり

アルコール依存症の考え方の癖

こんにちは、星ハジメです。私たちには考え方の癖があります。意識せず、ものの捉え方を考え方の癖で処理しています。私たちは一体どんな癖があるのでしょう?自分では分かりませんね。今回はアルコール依存症の考え方の癖をご紹介します。
断酒後の世界

酒より美味しい物しかないけど?

こんにちは、星ハジメです。酒を飲んでいた時心のどこかで、このように思っていました。「俺は酒好きだからシュークリームなんて食べない。するめいかと柿ピーと裂けるチーズが最高に美味いんだ。全くシュークリームなんて子供だねぇ。食を分かってないんだよ」懺悔します。すみませんでした。
断酒の手がかり

酒のCMのあり得ないシチュエーション

こんにちは、星ハジメです。先日テレビを見ていたら酒のCMが目に飛び込んできました。それを一緒に見ていた妻が一言、「そんな人おらんやろ」酒を飲まない妻がツッコんだのです。やはりおかし過ぎるんですよ。酒のCMは。
断酒の手がかり

飲酒は苦しみを与えるものへと変わる

こんにちは、星ハジメです。以前はあんなに快感だった飲酒がいつの頃からか虚しく、かつ苦しいものに変わった。その変化は必然なのです。 ずっと飲み続けて楽しいということはあり得ないのです。なぜならば酒は毒だから。
断酒の手がかり

飲酒は自分の時間を奪っている

こんにちは、星ハジメです。飲酒が生きがいで、なくてはならない。私はこんなことを飲酒当時考えていました。飲酒時間こそ自分の時間なのだと。しかし、断酒して気づきましたよ。飲酒は搾取時間だったのだと。
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